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 2024.2.7

新年
インタビュー
◇三菱重工業 土師俊幸常務執行役員・エナジードメイン長に聞く
  −ロードマップ通りに進む、水素・アンモニア焚きガスタービン開発−
  −昨年は「長崎カーボンニュートラルパーク」と「高砂水素パーク」を整備−
   ■「長崎カーボンニュートラルパーク」と「高砂水素パーク」を整備
   ■水素燃焼の開発で着実な成果
   ■GTCCには引き続き根強いニーズ
交通システム ◇五洋〜東亜、バングラデシュのマタバリ商業港の土木工事に応札
  −総事業費3,000億円以上−
◇東亜建設工業、ケニアのモンバサSEZ港湾工事を受注〜335億円
◇日立製作所〜川崎車両、インド高速鉄道で新幹線車両の単独交渉
◇大林組等9G、シンガポール南北線新駅工事でショートリスト
◇シンガポールの地下駅新設、現地KTCグループが528億円で受注
電 力 ◇サウジ・ルマおよびナイリャフの4ガス火力発電事業、PQ実施
  −JERA、丸紅、三菱重工、双日、住商、関電など参加−
◇蘭マグナムガス火力発電所の燃料転換工事、具体化へ検討中
◇マレーシアの石炭火力のアンモニア等混焼、基本設計は今年度完了
その他 ◇三菱重工など、英セメント工場向けCO2回収設備向けFEED受注
エネルギー・
化学
◇英ウッド、中東地域で受注好調
  −2023年に8億5,000万ドルの受注−
ごみ発電 ◇仏テクニップエナジーズ、ノルウェー初のCCSプロを受注
  −シェル・カタリスト&テクノリジーズと協力−
企業戦略 ◇JFEエンジ、新社長に福田専務執行役員が昇格
  −大下社長は、特別顧問に−
◇日立造船、桑原常務が4月1日付で社長兼COO就任へ
  −三野社長兼CEOは会長兼CEOに就任−
◇八千代エンジ、インドネシアに合弁で土木コンサルの新会社設立
ワールド
ウォッチ
◇WH〜ベクテル、チェコの原発計画獲得に意欲〜現地電力団体と協力
◇ダニエリ、イラク向け棒鋼圧延設備を受注

このメールニュースの内容は
2024年2月9日(金)発行の「重化学工業新報」に掲載されます

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