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 2023.1.11

注目
プロジェクト
◇TOYO、ナイジェリアから肥料プラントを受注へ
  −インドラマ・エレメから第3トレーン、今期中に契約の可能性−
エネルギー・
化学
◇日揮グローバル、マレーシアからFLNGプラントを受注
  −PETRONASにとって3基目、受注高は1,000億円規模−
◇ラスラファンペトロケミカル、大型投資をFID
  −世界最大のエタンクラッカーを韓サムスンエンジが受注−
◇伊エニ、FLNGプラントを中ウィソン重工業に発注
  −年産240万トン、コンゴ共和国沖に配備−
電 力 ◇サウジのタイバおよびカシムの2ガス火力IPP計画、再入札へ
  −CCSシステム併設型に変更/1月中にも入札公示−
◇クウェート・サビヤ発電所近代化工事、工事契約に向けて商談中
◇ネシア・サルーラオペレーションズ、地熱発電所の拡張を検討
◇米オーマットと台湾企業、台・新北と宜蘭の地熱発電計画で協力
水処理 ◇大林組〜JFEエンジ等、ジャカルタ向け下水処理場新設を受注
  −膜分離活性汚泥法で24万m3/d〜受注額307億円−
ごみ発電 ◇日立造船イノバ、英コリーからリバーサイド2ごみ発電プラント受注
交通システム ◇バングラでダッカメトロ6号線が開業〜初の都市高速鉄道
◇MRTJ、ジャカルタ南北線2期で鉄道システム入札を2月に延期
◇メトロレックス、ブカレスト6号線のE&M・車両等で入札公示へ
◇ベトナムACV、ロンタイン国際空港の施工監理で入札締切
◇印MEIL等、インド高速鉄道の土木C1工区で最低価格を提示
新年
インタビュー
◇国際協力銀行 天川和彦代表取締役・副総裁に聞く
  −サステナビリティとDX、時代の要請に応える事業に領域を拡大−
   ■インフラ輸出では、「自由で開かれたインド太平洋」の実現を重視
   ■脱炭素・トランジションファイナンにフォーカス
   ■変化するニーズに柔軟に対応
   ■インフラ輸出では、脱炭素化・DXにも対象を拡大
ワールド
ウォッチ
◇シーメンス・エナジー、ガメサの保有株式92.72%〜100%目指す
受注リスト ◇海外企業のプロジェクト受注リスト<2022年10月掲載分>
  製鉄・非鉄/ごみ発電/水処理

このメールニュースの内容は
2023年1月13日(金)発行の「重化学工業新報」に掲載されます

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